2027

シマヅ満足年賀状印刷

 

 

 

イメージ写真です

 

「年賀状を売る」から

「年賀状の価値を提案する」へ

 

 

販売店様各位
いつも年賀状印刷の販売にご協力いただき、誠にありがとうございます。
近年、年賀状じまいやSNS・メールなどの普及により、年賀状を取り巻く環境は大きく変化しています。しかし、年賀状そのものの需要がすべてなくなったわけではありません。
これからの年賀状販売では、従来のように「年賀状を印刷する商品」として販売するだけでなく、お客様に「年賀状を出す意味」や「年賀状だからできること」を提案していくことが重要だと考えています。
企業・店舗のお客様には、


● お客様への新年のご挨拶
● 日頃のお取引先への感謝
● 新年キャンペーンの告知
● クーポン付き年賀状による来店促進
● 新商品・新サービスのPR


など、「挨拶+販促」として年賀状を活用する提案がおすすめです。日本郵便も、年賀はがきを企業のDMとして活用し、売上アップや新規顧客開拓につなげる提案を行っています。
店頭では「年賀状受付中」だけではなく
「今年も年賀状を出しませんか?」だけではなく、


○「会社のお客様への新年のご挨拶に」
○「新春セールの案内に」
○「クーポン付きで新年の集客に」


など、具体的な利用方法をPOPやチラシで見せることが、これからの販売には大切です。
年賀状市場が変わる今だからこそ市場が縮小しているから販売を控えるのではなく、「誰に、何のために年賀状を出すのか」考え、新しい需要を掘り起こしていくことが、これからの年賀状販売のポイントです。


弊社も、販売店様が店頭で提案しやすいデザイン・チラシ・POPなどの販促ツールを充実させ、年賀状販売を引き続きサポートしてまいります。本年もぜひ、満足年賀状を「新年のご挨拶」から「新年のビジネスチャンス」へつなげる取り組みにご協力ください。皆様の年賀状販売が少しでも伸びるよう、弊社も新しい販売方法をご提案してまいります。

 

 

 

 

 

充実の販促ツール

 

 

●A2変形ポスター

 

観音折年賀チラシ

 

 

●表紙

 

 

 

●1回目開く

 

●2回目開く

 

 

●裏表紙

 

 

●原寸見本帳(A4×56ページ)

表紙

 

中面

 

 

まいどありがとうございます。

今年もシマヅ満足年賀状をよろしくお願い致します。

 

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